BF5 マルチプレイ

【BF5】バトルフィールド5攻略部屋【キャンペーン・マルチ完全対応】

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マルチプレイにおいて感じたあれこれ

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発売から数日、管理人も絶賛マルチプレイを遊んでいます。

 

ここでは実際にプレイして気づいたこと、感じたことについて気ままに書いてます。

中隊コイン(ポイント)について

今作の通過要素として「中隊コイン」があります。

 

武器・車両の専門技能のアップグレード、外見、武器のカスタマイズなどなど、BF5では何をするにしても中隊コインが必要です。

 

中隊コインは兵科などのレベルが上がったり任務(チャレンジ)達成で入手できます。

 

武器や車両の専門技能だけの解除なら大丈夫そうですが、兵士の外見や武器スキンのカスタマイズなどにも手を出すと金欠は必至です!

 

管理人も頑張ってコツコツと稼いでいきます・・・。

 

今作のスナイパーは弾道が落ちにくくヘッドショットを狙いやすい?

他のサイトにも情報が出ていると思いますが、今作のスナイパーライフルは威力は低いものの弾道が落ちにくく、ヘッドショットの判定も緩い為、ヘッドショットを狙いやすくなっているのが特徴です。

 

管理人はこれまで偵察兵(斥候兵)はあまりやってこなかったのですが、今作でスナイパーライフルに結構はまってます。

 

フレンドもこの点には結構満足しているようです。

 

新要素の「スティック照準加速度」について

今作はBF1同様、スティック照準加速度の機能があります。

 

こちらはエイムしてスティックを倒した際に照準移動スピードが上がる機能です。

 

バトルフィールド4でこの機能はなく、BF1で追加された模様。

 

そのためプレイヤーにおいては、特にスナイパーラフルで合わせやすさに差が出てきます。

 

BF4の加速度不要派、BF1の加速度必須派がいるわけです。

 

そのため、今作ではどちらの派閥でも楽しめるようにこの調整機能が付いています。

 

ちなみに、私はBF4派なのでエイム加速度の値は0%です。

 

※調整は設定→オプション→操作方法→詳細設定で出来ます!

 

行動を共に出来る「分隊」は便利だけど・・・

今作はスポット機能や回復などに制限があるため、分隊での行動がより重要となっています。

 

分隊ゲー過ぎてソロの初心者さんだと敷居が高く感じるかもしれませんね。

 

そしてこの分隊機能、分隊長にくっついてマッチに入ったり抜けたり出来るのですが、不便に感じるのがマッチに入る際。

 

スムーズに入れれば問題ないのですが、マッチが満員の場合は画面が固まり、分隊員は何も出来なくなります。

 

その時間がなんとも言い難く、「いや、中隊とかいろいろいじらせてよ!」って思っちゃうのは私だけ?

 

その間はフレンドとの雑談を楽しんだり、風呂上りの髪を乾かしたり、飲み物を入れてきたりと他のことに時間を使っています。

今作で追加されたMMGの立ち回りは・・・

フレンドがはまってるのがBF5で追加されたMMG(ミドルマシンガン)。

 

こちらは「ヒトラーの電動ノコギリ」の異名でおそれらたMG42などが使えることで、ティーガー戦車と合わせて戦争映画ファンからしたら結構テンション上がる要素です。

 

高いレートや威力、装弾数などのメリットはあるものの、この武器の制約としてバイポッドを展開しないと撃てないです。

 

そのため遮蔽物を利用したり伏せなければなりませんが、腰撃ちでの運用も可能。

 

立ち回りにスキルは求められますが、一部のユーザーには人気です。

 

グランドオペレーションがやっぱり無難

マルチプレイには様々なルールがありますが、やはりグランドオペレーションが一番無難。

 

エアボーン、フロントライン、コンクエストなど、色々なルールが一度のマッチで遊べるので飽きも来ず、ずっと遊んでいられます。

 

この記事を書いている今も管理人はグランドオペレーションをプレイ中。

 

新モーションを繰り出すための距離感

今作では新しいモーションがあり、弾を取る、救急袋を取る、蘇生するなどの場合は基本的に□ボタンを押します。

 

ですが、これが対象に近すぎると発動しなかったりと初めは結構なストレスになるんですよね。

 

ですが距離感が分かってスムーズに出来るようになれば大分プレイがましになってきます。

 

コツはアクションボタンが出てくるギリギリから少し近づいた位置で押すこと。

 

このゲームのマルチプレイではまず、この□ボタンを使ったアクションをスムーズに出来る距離感を掴むことが必要になってくるようです。

 

そういえば、車両の乗り降りのモーション・・・。

 

破壊されそうなタイミングで「まだ間に合う!」と前作の感覚で降りると、急にドアを開けようとしてドーン。

 

「いや、さっさと降りろよ!」となることが結構あります。

 

新モーションはリアリティを高める要素としては貢献してくれていますが、ストレスフリーのプレイとどうバランスを取るのかは難しい所です。

 

とりあえず、車両の耐久力がやばくなったら余裕を持って降りましょう。

 

BF5の勝率UPに繋がる周辺機器選び

 



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