BF5 練習場

【BF5】バトルフィールド5攻略部屋【キャンペーン・マルチ完全対応】

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BF5の練習場の遊び方と活用方法について

BF5画像

こちらではバトルフィールド5における練習場の概要について説明しています。

 

練習場の舞台は「Hamada」となっています。

練習場で出来ること

練習場

練習場では、誰にも邪魔されることなく、好きに各種操作方法を練習することが出来ます。

 

特にマルチマップでは敷居が高くすぐに落とされてしまう航空機の練習が出来るのは非常にありがたいです。

 

発売から利用できるまでに1週間以上かかりましたが、それだけ作りこまれている内容です。

 

練習場では「Battlefield? V」の基本スキルや上級スキルを磨いて身に着けることができます。 各武器の基本状態での使い勝手や車両や航空機の操縦を試しましょう。マルチプレイヤーマッチ中のように急かされることなく、いつでも好きな時に練習を行ってください。

 

練習場ではバトルフィールドならではのサンドボックス環境で遊べるだけでなく、プレイヤーが個々の戦闘技術を磨くことや、新しい戦術を試すことができるモードも用意されています。練習場でプレイヤーが操ることになる兵士は兵科の制限がない特殊な兵士となっています。武器の制限がなく、さまざまな装備を素早く自由に試すことができます。以下に練習場の3つのモードを詳しく紹介します。

 

 

練習場画像

こちらがスタート時の画面。

 

前に行くと案内板があります。

 

 

練習場画像

練習場では3つのモードをプレイ可能です。

 

案内板の左から操車トライアル、射撃、トライアル、オープンレジです。

 

 

練習場画像

弾薬ボックスなども各所に配置されており、途中で補給することも可能。

 

 

練習場画像

また今作では分隊(4人まで)の人と一緒に遊ぶことも可能。

 

航空機なども画像のように人数分登場します。

 

操車トライアル

練習場画像

操車トライアルでは各種車両に乗り込み、指示されたコースを走行したり、ターゲットを破壊したりします。

 

こちらでは自分の裁量で車両を選んだり遊ぶことは出来ません。

 

自由に操縦したいならオープンレンジへ向かいましょう。

 

 

射撃トライアル

練習場画像

射撃トライアルでも指示された銃を使い、目標を射撃していきます。

 

銃は距離などに合わせて登場し、ウェーブが進むごとに難易度が上がっていきます。

 

 

オープンレンジ

練習場画像

オープンレンジでは好きな武器・車両を使い自由に遊ぶことが出来ます。

 

マルチプレイヤーマッチの激戦の中で戦術的な分隊行動を練習するのは困難です。練習場のオープンレンジ・バージョンに向かいましょう。Hamadaマップをベースにしたオープンレンジでは、各種の射撃練習やエクササイズを行えるエリアがマークされているほか、航空機や地上車両に乗り込むことができます。徒歩でエリアを移動するのが面倒なら?周辺を探すとオープンレンジの各セクションに素早く移動できる手段が見つかるはずです。

 

こちらに入ったらとりあえず画像左のテントへ向かってみましょう。

 

 

練習場画像

すると画像のようにワープ出来る装置があり、ボタンを長押しすることで各種練習場にすぐに飛ぶことが可能です。

 

選べる場所は以下の3つ。

  • 射撃エクササイズ
  • 航空機訓練
  • 車両訓練
射撃エクササイズ

練習場画像

射撃練習場に飛ぶとまずはオープンレンジでの射撃可能な場所に出ます。

 

画像のような的が登場し、画像中央のハンドルをホールドすることで、的の距離を設定可能です。

 

的の距離は以下の3種類から選べます。

  • 25m
  • 50m
  • 100m

的にヒットさせると、部位に合わせヘッドショット・ボディ数をカウントしてくれます。

 

なお、的は固定されており自動で動くことはないのであくまでも静止した敵を射撃する場所です。

 

 

練習場画像

武器は画像中央の銃のラックで自由に変更可能。

 

リリース時に実装された全ての銃器を選択可能です。
(タイド・オブ・ウォーなどで追加された新武器は選択肢にありません。)

 

武器は自由にカスタマイズ出来ますが、専門技能の設定は出来ませんでした。

 

射撃レーン ? 25、50、100mの射程で射撃の精度を磨くことができます。ここでは発売時の全銃について専門技能なしでの弾のばらつきや反動パターンを見ることができます。

 

・アングル(エイム)訓練

練習場画像

先ほどのオープンレンジから離れたところには二つの練習場所が見つかるはずです。

 

その内の一つはエイム訓練で、こちらでは画像のニコちゃんマークの板でランダムに的が出現します。

 

こちらの的は非常に小さく、エイムの中央に捉えないと破壊することが出来ません。

 

そのため、反射神経とエイムの精確性を鍛えるのに最適です。

 

最適な入力設定はプレイヤーごとに異なります。この訓練は咄嗟に照準を合わせて撃つ際のエイム感度の調整に役立ちます。ここでは標的が壁のさまざまな場所に現れます。弾が命中すると、標的は消え、別の場所に現れます。難易度としてイージー、ノーマル、ハードを選ぶことができ、標的の消滅と出現の速度が変わります。また、プレイヤーが指定エリアに留まる間、ストリークカウンターの計測が行われ、連続ヒットの記録を見ることができます。

 

 

・ターン訓練

練習場画像

二つ目のターン訓練では、自分の死角からマンターゲットが登場します。

 

ヒットインジケーターは出てい来ないため、音で大体の方向を予測し、振り向き様に射撃、的を破壊していきます。

 

実際の戦場では後ろから撃たれた場合はすぐに退避するか、伏せるか、ジャンプなどの回避行動を取らないと基本的にやられてしまうので、あくまでも反応速度を養うために活用しましょう。

 

戦場で敵からの攻撃インジケーターが後ろを示していたなら、すぐさま振り向き反撃したいと思うはずです。この訓練では、プレイヤーを囲むように標的が配置され、撃つごとに異なる場所から次の標的が出現します。イージー、ノーマル、ハードの難易度設定で標的の出現間隔を調整可能です。また、プレイヤーが指定エリアに留まる間、ストリークカウンターの計測が行われ、連続ヒットの記録を見ることができます。

 

 

航空機訓練

練習場画像

航空機訓練では以下の戦闘機を使って飛行訓練を行えます。

  • スピットファイア
  • シュトゥーカ

ターゲットは飛行ターゲットと地上ターゲットが用意されており、基本的な操作方法を学べます。

 

飛行ターゲットは基本的な動作しかしないので、フレンドに協力してもらわないと実戦的な練習は出来ませんが、基本操作に慣れるのには十分な内容となっています。

 

スピットファイアまたはシュトゥーカで航空機の操縦に習熟しましょう。固定の地上標的や空中標的を破壊したり、いつでも機体を乗り換えたりできるほか、地面に激突した際はすぐに再出撃できます。

 

練習場画像

航空機の変更は航空機の直線上にあるこちらのハンドルで行えます。

 

 

地上車両訓練

練習場画像

車両の訓練はこちらで行えます。

 

以下の車両を操作することが可能。

  • W号対空戦車
  • チャーチルMK7
  • キューベルワーゲン(輸送車両)

チャーチルMK7に乗った際は先に行ったところにある地上ターゲット(マンターゲット・戦車型ターゲット)、4号対空戦車に乗った際は航空機が登場し、操作だけでなく、射撃訓練も可能です。

 

こちらも地上ターゲットは静止、飛行機も単純な飛行しかしないので、あくまでも基本動作を学ぶ場となっています。

 

チャーチル戦車とIV号対空戦車、輸送車両のキューベルワーゲンに乗って砂漠のコースを走り回ることができます。攻撃練習用に地上標的が用意されているほか、対空戦車であれば空中標的を出現させることができます。航空機同様に、好きな時に車両を切り替えることや、崖から落ちた際に即座に再出撃することができます。

 

1月28日アップデート内容

以下は、2019年1月28日のアップデートで追加、修正された要素です。

 

練習場の新要素
・銃弾の落下 ? 射撃トライアルと以下で紹介するスキート射撃では、オプションでメインウェポンとサブウェポンの重力による銃弾の落下をオンにして、より正確な射撃の腕を見ることができます。

 

・武器ラックの追加 ? 現在あるメインウェポンのラックに加えて、手榴弾、サブウェポン、ガジェットのラックを追加し、幅広い装備のテストができるようにしました。

 

・スコアリングシステム ? エイム訓練とターン練習、新規追加のスキート射撃の3種の射撃訓練で連続ヒットによりメダルを獲得できます。メダルは難易度(イージー、ノーマル、ハード)による3種類があり、獲得には各難易度で定められた連続ヒットの達成が必要になります。イージーでメダルを獲得するには10、ノーマルでは15、ハードでは20の連続ヒットが必要です。

 

練習場の新モード
・スキート射撃(レバーを引いて開始!) このモードでは視界を水平に横切るターゲットを狙って撃つ練習をすることができます。上で紹介した新しいスコアリングシステムにより、連続ヒットでポイントが加算されます。

 

・手榴弾訓練 ? ランダムに出現するドラム缶に選択中の手榴弾を投げる訓練です。このモードでも連続ヒットでポイントが加算され、3つの難易度が用意されています。この訓練では、さまざまな距離に正確に手榴弾を投げる練習を積み、各手榴弾の起爆タイミングに習熟できます。

 

・ガジェット訓練 ? ガジェット訓練のレーンには戦車と兵士を模したシルエット標的が用意され、パンツァーファウストなどの各種ガジェットをテストすることができます。標的の水平移動をオンにすると、標的が異なる速度で前後に動き、動くターゲットを狙う練習をすることができます。

 

その他の練習場チャレンジ
射撃トライアルは各訓練(連射、長距離、ハント)の4ウェーブに縮められ、4種の兵科武器をより万遍なく体験できるようになりました。操車トライアルも大きく短縮されました。

 

データではオープンレンジが最も人気のため、練習場での出撃ポイントがオープンレンジに近づけられました。オープンレンジでは、戦車の標的用ビークルがより奥に移され、戦車の砲撃による兵士への命中数もカウントされるようになりました

 

BF5の勝率UPに繋がる周辺機器選び

 



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