ティライユール 手紙

【BF5】バトルフィールド5攻略部屋【キャンペーン・マルチ完全対応】

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ティライユールの手紙内容まとめ

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こちらでは「ティライユール」で入手可能な手紙の内容を一覧にして紹介しています。
(「ティライユール」手紙の入手についてはコチラ)

この記事に書いてること

自由

恐ろしい行いの噂

(フランス兵による母への手紙)
ママンへ

 

素敵な手紙をありがとう。
故郷の便りはとても楽しかった。
日の光にきらめく湖面を思い浮かべられたくらいだ。
僕らは同じ空の下、同じ太陽の下にいながら、こちらの空は青く透き通っていない。
周りに見えるのは煙ばかりで、空は爆発の粉塵を留めるための場所にしか思えないくらいだ。

 

馬鹿みたいな手紙で悪いけれど、飛行部隊が東の標的を目指して飛んで行く音が凄まじくて、夜中、眠れなかった。
その間ずっと、貰った手紙のことしか考えられなくて、家のことを、母さんの手と料理のことを思い浮かべたんだ。
そうしたら、頭の上を飛ぶ飛行機のせいで、気になってしまった。
自分のことだけでなく、この戦争の向こう側にいる、連中の母親と息子たちのことが気になってしまったんだ。
あの飛行機たちに奪われる命のことが気になって、それでいて、そう考えることを申し訳なく感じてしまった。
あの飛行機たちに奪われる命のことが気になって、それでいて、そう考えることを申し訳なく感じてしまった。
ドイツ人たちの恐ろしい行いの噂を聞いたことがある。
だから、連中の命など気にしてはならないとわかっている。
それでも、彼らもまた神の子なんだ。

 

母さんの無事を祈りながら、彼らのことも祈りたい。
この酷い戦争が、できるだけ早く終わりますように。

 

母を愛する息子
フレデリック

古い粉ひき小屋

1レジーンに結婚を申し込む
2レオナールに謝る
(少し意地になりすぎていた)
3古い粉ひき小屋を買えるか見てみる
(自分たちで修繕できるはず)
4無事に帰還させてくれたことを毎日、神に感謝する

ケーキを食べて、歌を歌って

君の小さな勇者へ

 

誕生日までに家に帰れるように頑張ると約束したけれど、パパはもう少し、ここに残って戦うお仕事をしなければならないみたいだ。
これを聞いてとてもがっかりするだろうけれど、パパも同じくらいにがっかりしているよ。

 

だから、こうしよう。
パパが家に帰ったら、もう一度、お誕生日会を開こう。
ケーキを食べて、歌を歌って、一緒に遊ぶんだ。
一回じゃなく二回のお誕生日会だ。

 

世界一幸運な男の子だな!
お前と姉さんたちの顔を見るのが楽しみだ。
ママはお前がとても大きくなったと言っているぞ、いまはお前が一家を守る男だな。

 

お誕生日おめでとう。
そして、パパが家に帰ったら、もう一度お誕生日会を開こう。

 

愛してる
パパより

代わりに彼を見送る

愛するペーターへ

 

とても悲しいお知らせがあります。
先週、クラウス君の乗った飛行機が落とされて、彼は助かりませんでした。

 

今週の初めに彼のお母さんにも知らせが届き、今はとても打ちひしがれています。
彼女は両方の息子を失くすことになりました。
どれほどの悲しみか想像もできません。
あなたたち皆、ドイツのために戦っていることは知っていますが、そのために子供を亡くすことを納得できるとは思えないのです。
あなたたち皆が学校で過ごしていた時間が、まだ昨日のことのように思えます。
こんなにすぐ恐ろしい出来事が待っていたなんて、誰が想像したでしょうか。

 

私たちは今晩、あなたたちが夏によく釣りに出かけていた川を訪ねて、クラウス君にお別れを告げるつもりです。
けれど、その場に彼の友人は誰一人立つことができません。
だから、私がその場に立って、あなたの代わりに彼を見送ることで、せめてもの慰めになるのではないかと思っています。

 

どうかあなたは無事でいてください。
あなたを失うことには耐えられません。

 

愛しているわ。

 

母より

犬のハインツ

愛する子供たちへ

 

お前たちの可愛い顔が見られなくて残念だ。
もう長いこと見られていなくて、父さんはお前たちがとても恋しい。

 

モニカ、私の素敵なお譲さん。
先週のダンスの試験は上手くいったかい?
お母さんは、お前がとても頑張っていると言っていたから、合格したとしか思わないけれどね。
お母さんは、秋の授業のためにトウシューズが必要だとも言っていたけれど、お前がもっと小さかったころに、早く本物のバレリーナのシューズが履きたくて仕方なかったのを思い出した。
その夢が叶う時をこの目で見られなくて残念だ。
パパは辛気臭いという顔で、目を回す姿が浮かぶよ。
けれど、本当に時間が過ぎるのはあっという間だ。
お前もいつか子供ができたらわかる。

 

そしてロルフ。私がいない間、家長として家をしっかり守るという約束は守れているか?
お母さんと姉さんとテディがお前を頼りにしているからな。
この間は、お家と家族のみんなを描いた絵をありがとう。
犬のハインツが今までで一番良く描けていたぞ。ちゃんと歯もあった!
いまは机の上において毎日家を思い出しながら眺めている。

 

二人で仲良く頑張るんだぞ。
私も神様にお願いして、できるだけ早く帰って来る。

 

パパより

敵は深みにはまりました

司令官殿

 

我々は先の敵による攻撃を撃退いたしました。

 

今回もまたフランス軍を押し返し、我が軍の被害は最小限にとどめ、敵に多大な損害を与えられたことを、喜ばしく報告いたします。

 

幸いな事に、この数週間、敵の戦術はほとんど変化しておりません。
先の敵の攻撃もまた多数の歩兵による攻勢に終始しており、我々の防衛体制で難なく撃破できるものでありました。

 

敵がこの戦術に拘泥することさえ期待できるやもしれません。
彼らは、大した戦果もなく、戦力をすり減らすことを繰り返しております。

平等

夜の暇を紛らわす

母さんへ

 

たくさんの手紙をありがとう。全部が束になって届けられて、今週はそれを読んでいた。
手紙をまとめて読んでいたら、まるで家で母さんと一緒にいるような気になったよ。

 

リリアーヌが看護師になる勉強を始めたのには驚いた。
畑の手伝いや、もしかすると機械いじりなら想像がついたけれど、看護は予想外だ。
小さなころに人形で看病ごっこをしているところを見たことがある。
人間の患者はもっと丁寧に扱ってくれればいいけれどね。
まあ、血や傷口を見ても耐えられそうだから、意外と歓迎されているのかもしれない。
ただし、予後病棟の担当に回されないことだけは祈っておく。
あの子は鉢植えの面倒さえ見られないんだ。

 

こちらは前回送った手紙からあまり変化はない。
バリケードの見張りを担当している。
国を守るために軍に入った時に想像していたような任務とは少し違う。
ここだけの話、とても退屈な任務。
最近は、夜の暇を紛らわすために詩を書き始めた。
ルークが小説を貸してくれたから、今晩からはそれを読むつもりだ。
もちろん、戦闘が始まるんじゃないかと緊張が走る時もあるけれど、心配はない。
ここは前線とはまったく違う。
家にもすぐに帰れると思う。
母さんの焼いた菓子が楽しみだ。

 

リリアーヌに患者を殺さないように言っておいてくれ。

 

ベルナルド

最大限の厳罰

最優先命令

 

理由の如何を問わず、正式な通行許可を持たない者の通行を阻止せよ。
本命令が順守されなかった場合は、いかなる場合でも、当直者を確認の上、責任のある者は最大限の厳罰を持って処される。

家族が一気に増えた

愛するビルへ

 

きっと驚くわ!双子よ。
男の子と女の子。
これで一気に家族が増えたわ。
信じられない。
どうして誰も気づかなかったのかしら?

 

どちらもやや軽めだったけれど、とっても元気よ。
日に日に体重が増えているわ。
みんなが心配ないと言ってる。
男の子はウィリアム。
女の子は私の考えでサラにしたわ。
あなたはあまり好きではなかったみたいだけれど、ここにあなたはいないし、きっと家に帰るまでには気に入ると思うの。
頑張って!
真面目な話、伝統にのっとってミドルネームにメイビスを付けたから、サラが気に入らなければ、そちらで呼ぶこともできるわ。
もっとも、誰だってメイビスよりはサラの方がずっと素敵だと言うと思うけれど。

 

私の方は、とてもいい気分よ。
母さんが少し太りすぎではないかとか、大袈裟に疲れた振りや気分が悪い振りはやめなさいとうるさかったのが、すっかりおとなしくなったわ。
本当はもっと酷かったのよ。
父さんに揺りかごをもう一つ作らせようかとまで言いだして、もう馬鹿みたい。
せっかくだからこの機会にいろいろお願いするつもりよ。

 

今回はここまでにするわ。
双子の赤ちゃんがいると、忙しくて仕方がないの。
またすぐ次の手紙を書くわ。
今はとにかく、この素敵な知らせを届けたかったの。

 

愛してるわ
ベティー、ウィリアム、サラもしくはメイビス

僕らの裏庭

父さんへ

 

ここの毎日は相変わらず退屈だと聞いて、母さんは喜ぶと思う。
たいした出来事もなく、戦争をやり過ごすことができていることに、自分も喜ぶべきなんだろうけれど、率直に言うと少しは何か起きて欲しい気分だ。
入隊したのは戦うためで、朝から晩までこの砲の後ろで何もない場所を漫然と眺めているためではないつもりだ。
何かしたくて仕方ない。
国のほかに兵士たちがどこかで死んでいるというのに、自分は毎日毎日、ここで座って、何の役にも立たずにじっと過ごしているんだ。
何ひとつ起きずに、このつまらない毎日が永遠に続いていく気さえする。
2回ほど遠くで戦闘が見えたし、銃声はいつも鳴り響いていて、もう気にも留めないくらいだけれど、それだけだ。

 

戦争はどこか遠くの出来事みたいだ。
正直、家の裏庭でこの砲と一緒に座っていても、自分には変わらない。
けれど、父さんと母さんにはとても会いたい。
戦争が終わって帰ったら、たくさんの土産話をするよ。
少なくとも、母さんが心配で眠れなくなることはなくなる。
また近いうちに手紙を書いて、そちらのことを教えて欲しい。
何か読む物があるだけでも、ここの時間を過ごしやすくなる。

 

あなたの愛する息子

 

アーンスト

3枚の幸運のコイン

私の可愛いミミ

 

カードをありがとう。
とても嬉しかった。

 

回復していると聞いて安心した。
新しく来た仲間たちからドイツ軍は今頃ナントに達していると聞いた。
そちらでも、そちらなりのやり方で、彼らと戦う決意なのだと思う。
私たちは誰もが戦っている。

 

こちらでは今朝、山にある砲台を攻撃することが通達された。
私も勇気を持つつもりだ。
上にあがるたびに飛びたくないと思ってしまうが、いずれその時は来るのだ。
ただ、お前に二度と会えないかもしれないことだけが不安だ。

 

いまは空でこの手紙を書いている。
これが最後になるかもしれないが、窓から下を眺めると、万が一があっても、せめてお前の居場所から遠くないと思って慰められる。

 

けれど心配はない。
きっと何があっても、お前にもらった3枚の幸運のコインが、私を守ってくれるだろう。

 

日々見る光景のせいで、夜はなかなか寝付けない。
そんな時は、お前とノルウェーで一緒に鯨を見ると約束したことを思い出して、心を落ち着けることにしている。

 

心からの愛を込めて
エド

友愛、さもなくば死

長い夏

後から来る誰かへ

 

私たちと同じように君たちにもこの素晴らしい場所を満喫して欲しい。
ここでは本当に素晴らしい時間が流れていく。
それに、私たちの知る限り、ここには他に誰も来ないみたいだ。
ただし、音は遠くまで響くから、鳥の群れを驚かせてしまうかもしれない。
とりわけ、悪いタイミングにね。

 

私たちはここで笑い合ったり愛し合ったりしながら、長い夏を過ごした。
君たち(二人で来てるといいけど)も同じように過ごせることを願ってる。
私たちの後に君たちが訪れるまでに何年経っているかわからないけれど、君たちもここで素晴らしい時を過ごせたとしたら本当に素敵だ。

 

過去からの友
リディーとマルソー

恐ろしいもの

私は薪小屋で恐ろしいものを見た。
私は薪小屋で恐ろしいものを見た。
私は薪小屋で恐ろしいものを見た。
私は薪小屋で恐ろしいものを見た。
私は薪小屋で恐ろしいものを見た。
私は薪小屋で恐ろしいものを見た。
私は薪小屋で恐ろしいものを見た。
私は薪小屋で恐ろしいものを見た。
私は薪小屋で恐ろしいものを見た。
私は薪小屋で恐ろしいものを見た。
私は薪小屋で恐ろしいものを見た。
私は薪小屋で恐ろしいものを見た。
私は薪小屋で恐ろしいものを見た。
私は薪小屋で恐ろしいものを見た。
私は薪小屋で恐ろしいものを見た。
私は薪小屋で恐ろしいものを見た。
私は薪小屋で恐ろしいものを見た。
私は薪小屋で恐ろしいものを見た。
私は薪小屋で恐ろしいものを見た。

 

ああ、神さま、私は薪小屋で恐ろしいものを見た。

ギアに問題がある

ワルター

 

このトラックはギアに問題がある。
ただちに整備工場に持って行くように。
ただし、持っていかれないように注意すること。
また取り戻しに行くはめにはなりたくない。

 

シグリッド

ぞっとしてしまいます

愛するルイへ

 

あなたが発ってからとても長い時間が経った気がします。
朝日が昇るごとに、あなたを想って胸が張り裂けそうです。
ベッドに横たわり、雲一つない空を見上げ、隣にあなたがいないことを寂しく思います。

 

ニワトリたちはとてもよく卵を産んでいます。
ジョセフィンの頭に少しおかしな斑点があり、病気ではないことを願っています。
エミール叔父さんは、水疱瘡だと考えていますが、ニワトリも罹るものなのでしょうか?
時々、なぜ都会を離れたのだろうという気がします。
ここは静かすぎて、パリとは違い過ぎます。

 

あなたが戻ったら、少し作業を手伝ってもらわなければなりません。
上の階の窓ががたついていて、畑を抜けて風が通るたびに恐ろしい音を立てます。
あの音を聞くたびに、思わずぞっとしてしまいます。
手紙で毎回、仕事を増やすつもりはないのですが、少なくともあなたのことをいつも思っていることだけは確かです。
どうか心配はしないでください。

 

毎日、どんな時でも、あなたがいないことを寂しく思っています。

 

愛する妻
ヴィオレット

家を去るつもりはない

ドイツ軍司令官へ

 

昨夜、貴様の兵士がこの家を訪れ、家を去るように命じてきた。
彼らにしたのと同じ回答を、書面でも伝えさせてもらう:ここは我々の家だ。
我々は決して、この家を去るつもりはない。
私の一族は、約100年にわたりここに住んできた。
貴君に我々を退去させる権利はなく、これ以上の試みには抵抗を示させてもらう。

 

私は先の大戦を戦った。
貴君には、私がここより動くつもりがない事を宣言する。

 

ジョルジュ・ダニオ大尉とその家族

俺は迷った

リュックへ

 

英雄になることを夢見て、真っ先に戦争に出かけるなんて、お前は馬鹿だ。
軍服は女の子にもてると言うが、塹壕の中に女の子はいたか?
そもそも自分がもてるような男だと思っていたのか?

 

それに加えて、道に迷った。
どうやったら、そんな馬鹿なことが出来る?
迷子になりましたと言って信じてくれると思うか?逃げたと思われる。
脱走兵。臆病者。
見つかったら、その場で撃たれる。
どちらの兵士からもだ。

 

リュック、お前はもう一人きりだ。
家に手紙を送るあてもない。
自分に宛てることしかできない。
きっと、家では死んだと思われているだろう。
いや、まだ生きていることを願っているかもしれない。
昼は草木に隠れ、夜に食料を探しながら、道を進む。家の方角はどっちだ?
こっちであることを祈ろう。
寛大な相手に見つかりますように。

 

自分は本当に迷ったんだ。

 

母さん、もしこれを読むことがあれば、俺は迷ったのだとわかってほしい。本当だ。
逃げたんじゃない。迷ったんだ。

 

リュック

 

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